■会社案内


 ◇沿革

1941年12月 創業
1962年 6月 根本特殊化学株式会社 設立
1984年 1月 東京研究所 開設 標識化合物の合成受託を開始
1986年10月 筑波研究所 開設 薬物動態試験の受託を開始
1987年 1月 ChemSyn Laboratories (米国:現社名 Aptuit)との業務提携による 放射性標識化合物の合成受託開始
1989年 4月 筑波研究所 第2研究棟(合成、薬物動態試験施設)竣工
1989年11月 筑波研究所 第3研究棟(薬物動態試験施設、資料保存施設)竣工
1992年 4月 東京研究所を閉鎖、全ての業務を筑波研究所に集約
1995年 6月 GLP適用トキシコキネティクス測定の受託を開始
1997年 4月 信頼性基準対応による薬物動態試験の受託を開始
1998年 8月 GLP適合性調査で評価「A」を取得
2000年 5月 株式会社ネモト・サイエンス 設立
根本特殊化学株式会社 ライフサイエンス部門より全受託試験業務を引き継ぐ
2001年 7月 In vivo、In vitro 創薬薬物動態スクリーニング試験の本格受託開始
2001年 8月 RC TRITEC AG(スイス)との業務提携による トリチウム標識化合物の合成受託開始
2002年 6月 GLP適合性調査で評価「A」を取得
2005年 8月 GLP適合性調査で評価「A」を取得
2006年 1月 株式会社加速器分析研究所との業務提携によりAMS検出による臨床検体測定の受託開始
2008年 6月 GLP適合性調査で評価「A」を取得
2008年 9月 第2GLP資料保存施設を増設
2011年 6月 GLP適合性調査で評価「A」を取得

Home